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ベビーコラーゲンとは赤ちゃんの肌に豊富に含まれるコラーゲンで20歳以降、急速に減るといわれます。

ベビーコラーゲン

「ベビーコラーゲン」とは、体内にあるコラーゲンの1種、III型コラーゲンのことをいいます。

III型コラーゲンが「ベビーコラーゲン」と呼ばれるのは、

赤ちゃんのうるおいのあるお肌に多く含まれているためです。

人の肌には、このIII型コラーゲンとともにI型コラーゲンが存在していますが、

元気な肌を維持するためには、III型コラーゲンが欠かすことができません。

美肌に必要不可欠な「ベビーコラーゲン」は、

老化とともに体内で減少していってしまうため、

肌にハリとつやが無くなってしまうのです。

通常の化粧品で「コラーゲン」として配合されているのは、

I型コラーゲンの場合が多く、美しい肌を取り戻すには効率がいいとはいえません。

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