トップ > 卵殻膜の化粧品 > 卵殻膜を有効に肌に供給

卵殻膜を有効に肌に供給

卵殻膜の研究が進む以前、それを治療に使う人たちはどのように使っていたのでしょう?

たとえば、ある格闘家の話ですが、なんと、
卵殻膜、つまりゆで卵の薄皮をそのまま、直接、肌に乗せていたのだそうです。

なんとも「原始的」に思えますが、「ケガをするのが仕事」の人たちがそうやって使っていたのですから、それでもちゃんと目に見える効果があったのでしょう。

さて、今では卵殻膜の研究も進み、化粧品にも用いられるようになりました。
どんな化粧品かというと、美容液はまず必須ですが、その他のラインナップにも「すべて」卵殻膜を入れたことで話題なのがアルマードラディーナです。

美容液の他にも、スキンローション、モイスチャークリーム、リキッドファンデーションといったラインナップに卵殻膜成分をとりいれ、トータルな「卵殻膜ラインナップ」を作っています。

この4点をまとめてお試しできるお得なトライアルセットもあるようです。
84%の人が「使ってよかった」と満足したその使い心地をご自身でもお試ししてはいかがでしょう。
卵殻膜の化粧品
卵殻膜の18種類のアミノ酸は人肌にとても近い成分。肌にもよいということで化粧品にも使われています。

前の記事 | 次の記事

関連記事
IT用語