トップ > 卵殻膜 貼る > 卵殻膜 貼る

卵殻膜 貼る

「卵殻膜」とは、鳥類の卵の内側の薄い膜のことをいいます。

現代のように医療品や化粧品がまだ開発されていなかったころから、

切り傷やニキビなど、肌の気になる部分に貼ると効果的、と広く知られていました

株式会社アルマードでは、この「卵殻膜」を傷に貼り付けると回復が早いことに着目し、

東海大学(現在は東京大学)とともに研究をスタートさせ、

「卵殻膜粉末」という新成分の開発に成功し特許を申請しました。

この新成分「卵殻膜粉末」は、体内で消化・吸収されると、

肌の内側である真皮層においてIII型コラーゲンの生成を促進し、

赤ちゃんのようなハリがあってシワのない肌を取り戻す働きをもっています。

しかし、現在は美肌・美容に関しての商品が多いのですが、

この卵殻膜の可能性は様々な分野で既に効果を発揮しています。

今後はもっと様々な商品が身近に出て来るのではないでしょうか。

卵殻膜 貼る
卵殻膜を肌に直接貼るという使い方があります。

前の記事 | 次の記事

IT用語