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東京大学と卵殻膜

アルマードは東海大学体育学部の岩垣先生と卵殻膜を摂取することで、

どのような効果が得られるのかを共同研究をしています。

そんな中で卵殻膜の更なる可能性を追求しようと、

東京大学からも卵殻膜の研究をしたいと提案があったそうです。

そこで、2つのグループ(加藤教授グループ、跡見教授グループ)で共同研究の契約をし、

卵殻膜の研究を進めているそうです。

 
見順子教授グループとの共同研究では
  1.卵殻膜成分の細胞への効果についての検証
  2.卵殻膜成分をヒトの皮膚へ塗布した場合に、どの様な効果を及ぼすかの検証
加藤久典教授との共同研究では
 (加藤教授は食事因子がコラーゲン合成に対して、
  どのように影響するかを長く研究しており、
  特にIII型コラーゲンの研究に力を入れてる先生だそうです。)
  1.卵殻膜成分を摂取することで、どのような効果を及ぼすかの検証
  2.卵殻膜を摂取することで、繊維芽細胞にどのように働きかけて
   Ⅲ型コラーゲンの生成をサポートしているかの検証
  3.皮膚のIII型コラーゲンの代謝において、
   卵殻膜がどのように作用するのかの検証

このように様々なチームとの卵殻膜の研究で、常に新たな可能性を模索しているのです。

東京大学と卵殻膜
東京大学と産学連携して卵殻膜の研究を行っているのがアルマードです。

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